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ちゃんとしたお引越し
TOPIC
ちゃんとしたお引越 (1)
お役立ち情報 津ぅ弁講座
三重県

三重県の津市周辺の言葉は、アクセントや語尾などで、基本的には関西と似ていますが、この地域ならではの用法もあります。

  • はよおいいさ(早くおいでよ)
  • 皮は食べやん(皮は食べない)
  • お昼にしょうに(お昼にしようよ)
  • あれが津駅やに(あれが津駅だよ)

などという言い方は、他の地方からはなかなか聞くことがありません。
思えば、三重弁・津ぅ弁も、ひと世代前(30年前)と比べると、希薄になりました。地元出身の三重大生でも、あまり使いません。それでもお年寄りや小学生などからは、まだまだ聞くことができます。
思いつくところをいくつか並べました。他にもたくさんあります。

この地方の言葉も、標準語に置き換えが容易な単語(あわい=隙間、かざ=におい、よさり=夜、など)は、早晩消え行く運命にあると思いますが、上に挙げたようなアクセントや語尾の用法は、この先も代々引き継がれる気がします。

【1】ひと文字の後は、母音を続けるかぁ(蚊)。いぃ(胃)。つぅ(津)。めぇ(目)。とぉ(戸)。えええぇやな(いい絵だね)
【2】目的語の前の「へ」、「に」を「ぃ」と発音するこっちぃ来て(こちらに来て)。どっかぃやってもた(失くしてしまった)津ぅぃ帰ってきた(津に帰ってきた)
【3】不規則に、発音が変化することがあるはそんどいて(挟んでおいて)。たとんどいて(畳んでおいて)
【4】語尾に独特の言い回しがある
(伊勢湾西岸の「伊勢弁・津ぅ弁」といえるもの)
●「い」、「しい」、「りい」は、軽い命令の意味。
やめときい(よしなさい)。
それをはよゆいいさ(それを早く言いなさいよ)。
反省しい(反省しろ)。
諦めりい(諦めろ)。
自分で見りいさ(自分で見なさいよ)。
●「さ(語尾は下げる)」は、「~だ、~よ、~だよ」の意味。
もうなっともないんさ(もう何ともないんだよ)。
それやさ(そう、そこなんだよ)。
あそこもだいぶもけたわさ(あの家もずいぶん儲かっただろうよ)。
●「なぁ」は「ね」(「な」の後を少し伸ばす)
せやでなぁ(だからね)。
あの人は気前がええでなぁ(あの人は気前がいいからね)。
●「に」には誘う意がある。
いっしょに行こに(いっしょに行こうよ)。
さき食べよに(先に食べていようよ)。
●「に」は「よ」(「やに」は「だよ」)(語尾は上げる)
そんなこと言うとったに(そんなこと言ってたよ)。
もう三時やに(もう三時だよ)。
そんなこと言うたらあかんに(そんなこと言ってはいけませんよ)。
●「やん」「やへん」は否定の意味(「や」を入れるのが特徴)
もう歩けやん(もう歩けない)。
食べやん、食べやへん(食べない)。
電話に出やん、電話に出やへん(電話に出ない)。
【5】同じでも別の意味を持つ言葉がある
●「やらしい」には、いやらしい、スケベ、の意がある。
あれはやらしな医者や。じっきに体にさわってくる(あの医者はいやらしい。何かというと体に触ろうとする)
●「やらしい」には、気まずい、体裁が悪い、きまりが悪い、の意もある。金銭や損得、体裁にかかわることが多い。
あんまり長居するのもやらしいし(あまり長居するのも《何か出てくるのを待っているみたいで》気まずいから)
こっちから電話すんのもやらしいでな(こちらから電話するのも《要求しているみたいで》体裁が悪いしね)
●「やらしい」には、急所を突いた、具合の悪い、面倒な、細々した、などの意がある。
嫁の休業補償せえて、やらしなこと言うてきとるんさ(妻の休業補償をしろだなんて、うるさいことを言ってきたんだよ)

●「かなわん、かなん」は、手こずっている、迷惑だ、困る、の意がある。
子どもらが畑荒らすのでかなわん(子どもたちが畑を荒らすので手を焼くよ)
●「かなわん、かなん」は、(お礼の品をいただく場面で)うれしい、というときにも使う。
こんなことされたら、かなんわ(参っちゃうねえ、こういうことされちゃあ)。
※一部に『三重県の方言ページ』を参考にした箇所があります。
あいらあの人たち、あいつら 
あつあすなあ(挨拶)暑いですねきょうはあつあすなあ(きょうは暑いですね)
あっつい暑い、熱い形容詞に「っ」をよく入れる。ほっそい(細い)。おっきい(大きい)。あっかい(赤い)
あぶらむしゴキブリ 
あら新品まだあらやのにもったいない(まだ新品なのにもったいない)
あわい、あわいさ間、隙間「あわい」は間。「あわいさ」はもっと狭い隙間。
~い軽い命令はよ行きい(早く行きなさい)
いがむゆがむここ、線がいがんどるよ
いかんす行かれるもういかんしたに(もう行かれましたよ)。津市南西部で使われる。
いっちょら一張羅持っている服の中で最上等のもの。一着しかないもの。
いごく動くあ、いごいたいごいた(あ、動いた動いた)
1限目、2限目1時間目、2時間目 
いまし今、最近津市南西部で使われる。
いろう、いらう触るそんなんいろわんとき(そんなもの触らないで)
うざこいだらしない、いいかげん、しつこい、不潔うざこいことがしてある(手抜きがしてある)
うっとこ自分の家、自分の会社自分の側にあるもの全般。最近では聞かない。
うめる風呂のお湯の温度を下げる風呂もうちょっとうめとくわ
えらいつらい・苦しいもう年やで遠出はちょっとえらいわ(もう年だから遠出には堪えられない)
えらい横着だ、度が過ぎるあんましえらいやないか(ちょっと酷すぎるじゃないか)
おいない来なさいいつでも遊びにおいない(いつでも遊びにきてね)。津市南西部で使われる。
おいねる(物を)背負う 
おくう、おくんくださいうちにもひとつおくう(私にもひとつください)
おしみそ汁のこと 
おじやん(おばやん)おじさん(おばさん) 
おだつ調子に乗る、ふざけるだいぶおだっとるな(ずいぶん調子に乗ってるね)
おっちゃくい横着だ、やんちゃだおっちゃくい子やな
おはようさんおはようございますなお、さん付けは、嫁、婿、別嬪、神、宮(みや/神社のこと)、仏(ほとけ/仏壇のこと)、鍋、豆、など極めて多岐にわたる。
おぶう幼児語で、飲み物・お茶・水・ジュースを差すおぶう飲む?
おわえる追う犬におわえられた
かいだるい疲れたの意味今日はかいだるいでやめとくわ
かおく乾く 
かざにおいかざかぐ、かざがく(においを嗅ぐ)
××のかざがする(××のにおいがする)
かしわとり肉関西全般で使うか。
かす(米を)洗う、とぐ早よう、この米かしといて
かたくま肩車 
かなわん、かなん困る、お手上げだこんな夜中まで騒がれたんではかなわん
かなわん、かなん(お礼の品など)嬉しいことを誤魔化すこんなことされたら、かなんわ(こんなことされたら困ります)
からかみ襖(ふすま) 
カンピンタンぺしゃんこになって干からびた状態カエルのカンピンタン
きょうびいまどき、このごろはきょうびそんな会社があんのか(いまどきそんな会社があるのか)
げなだそうだ死んだじいやんとそのことで大喧嘩しとったげなわ(おじいさんとは生前、その件で大喧嘩していたそうだ)
けなるいうらやましいあれあれ、けなるいこと(ああ、うらやましいねえ)
こうちく頑固者、偏屈者、屁理屈こうちくばっかたれる(屁理屈ばかり言う)
あの人はなかなかこうちくやわ(あの人は頑固者だよ)
ごがわく腹が立つそれ聞いとったら、もうごがわいてきてなあ(それを聞いていたら、断然腹がたってきてね)
ごっつぉごちそう、おかず、献立法事のごっつぉ頼んどいて(法事の料理を発注しておいて)
今日はえらいごっつぉやな(今日の献立は豪勢だね)
~こと~なあ(感嘆詞)感嘆詞は「形容(動)詞~こと」とつなぐ。
あれ、すまんこと(ああ、すみません)。
(目の前の子どもに)あれ、大っきなったこと(あらあ、大きくなったねえ)。
あのはよ走ること見い(あんなに速く走れるなんて!)。
こにこんなにいつのまに、こにおっきなったん?(しばらく見ない間に大きくなったね)。
他にも、そに(そんなに)、あに(あんなに)、どに(どんなに)
ざいしょ親元、地元 
さいこおせっかい人のさいこやかんといて!(他人のことに口を挟まないで!)
ささって明後日の次の日の事市民同士でも誤解を招く恐れがあるので、約束事には使わない方が賢明か。
さぶあすなあ(挨拶)寒いですねえらいさぶあすなあ(とても寒いですね)。おもに年配者が使う。
さんすされる(尊敬語)あの人は着付けもさんすでな(あの人は着付けも教えています)
さんぱらいはたき 
「衆」の意かおなごし(女性たち)
こどもし(子どもら)
じゃいけんじゃんけん 
じっき、じっきにまもなくじっきに着くで、駅ぃ迎えに来とって(もうすぐ駅に着くから迎えに来て)
じっきにすぐ、よく、いつもじっきにそんなこと言う
~したったしてあげた、してしまったあんたのかわりにしたったよ
あ! 牛乳こぼしたった!
しやんならん、せんならんしなければいけない試験前やで勉強せんならん(試験前だから勉強をしなければならない)
しやん・せん・やらん~をしないもうせんとき/もうしやんとき(もうするなよ)
大雨やで、外ぃは出やんとこに(大雨だから、外に出るのはやめようよ)
しゅむしみる醤油が服にしゅんでしもた
汗が傷口にしゅむ
○○しよに、○○しょうにしようよ本気で節約しょうに(本気で節約をしようよ)
しょぶたれだらしがない人不精たれ、が語源なのか。
ずつない満腹である、疲れるあーずつな。すぐには動けやんわ(おなかいっぱいで、すぐには動けないよ)
せやにそうだよ、その通りだそらせやに(そりゃそうだよ)
せやもんでさな~ですので、~なものですから 
せんどいつも、十分に、真剣にせんど勉強したでな(しっかり勉強したからね)
それやさ同意の意味。そう、その通り。まさしく。そうなんだよ 
だだくさ地駄落、だらしない、ものを粗末にする神さんは、だだくさにしたらあかん
だだくさな奴
だちあく、だちあかす壊れる、壊すこうたらすぐにだちあいてもて(買ったらすぐに壊れてしまって)
たる(手が)届くそこまで手ぇ、たるか?(そこまで手が届くかい?)
だんないかまわない。どうということはないこんなとこ、置いといてええか?
だんない、だんない
ちみぎるつねる夢かと思て、自分のほっぺたをちみぎってみた
ちょけるふざける 
ちょんぼりリボン 
ちんちんとても熱い風呂がちんちんや
つうひと文字の後母音を続ける。せえ(背)。ちい(血)。けえ(毛)
つくねる乱雑に積み重ねるそんなとこへ脱いだもんつくねといたらあかん(そんなところに脱いで丸めていちゃだめよ)
つる(机を)運ぶちょっとそっちの端、つって(そちらの角を持って)
つれ友達きのうつれとふたりで名古屋ぃ行ってきた
つんどる(人や車で)混んでいる今日は国道がつんどるなぁ
でこさんお人形 
電信棒電柱 
とごる沈殿する砂糖入れすぎやん、とごっとんに(砂糖を入れすぎだろう、溜まってるよ)
とびしゃり車などが跳ねあげた水滴タクシーにとびしゃりかけられて、いっちょらがわやや
どべ(競争で)ビリ 
どむならん/どもならんたいへんだ、手に負えない○○の息子はほんまどもならんわ
初日からケガでもされたらどむならんしな
接尾語そうなんさな(そうなんだよ)
あそこにおったんさな(あそこにいたんだよな)
~ない~してやりなさい言うたんない(言ってやりなよ)。津市南西部で使う。
ながたん包丁 
なったらなにやら、何とか(少し見下した扱い)あの時、なったら言うとったな(あの時、どうのこうの言ってたね)
きょうび、なったらすると十万ではきかん(近頃じゃ、へたすると十万円ではウンと言ってくれない)
なっとしたんどうしたの目ぇ赤っかいけど、なっとしたん?(目が赤いけど、どうしたの)
なっとしょうどうしようあかん、なっとしょう(だめだ、どうしよう)
なんばとうもろこし 
~に(語尾あがる)~よ(念押しの呼びかけ)早よ来んと置いてくにぃ!
~に(語尾あがらない)~よ(結果を表す呼びかけ)ほれみぃ、行ってもたに
~に(語尾あがらない)誘う意味はよ行こに(早く行こうよ)
にき近くあそこのにきにあるよ
にすい、にっすいくだらないにすい話しとんなよ
ぬくたい暖かい服ようけ着とるでぬくたいわぁ
ぬくとまるあたたまる今日はさぶいで、風呂いってぬくとまってから寝ない(温まってから寝なさいよ)
ねっからなかなか。一向にねっからほっこりしませんわ(なかなか良くなりません)
ねぶる舐める皿ねぶるのはやめりい(皿を舐めるのはやめなさい)
はさかる、はざかる挟まるなんばは歯にはざかるでいらん(トウモロコシは歯に挟まるのでいらない)
ばさんおばさん 
はしかい(髪の毛などで)ちくちくする、些細なことをあげつらうあれは昔っからはしかいでな(あいつは昔から小うるさいからな)
はたまわし近くあのはたまわしは畑ばっかりや(あの辺りは、畑しかない)
ばっかばかり、だらけ休みの日は、いっつも本ばっか読んどる
はぶけ仲間はずれあいつだけはぶけは可哀想やんか
はんはず、道理この子がこに大っきなるんやもん、おたいら年取るはんやわ(この子がこんなに大きくなるくらいだから、わたしたちが年を取るのも道理だ)
半時間30分間 
ひぃさん太陽ひぃさん照ってきた(日が差してきた)
ひぞこないケガ、火傷 
ひねくるもてあそぶ、(人を)からかう孫も大っきなって、わしをひねくること(孫が大きくなって、私を小馬鹿にするんです)
ひやかい冷たい今日は、ひやかいなあ
ひやかいコーヒー
ぶう、ぶうちゃん(幼児に対し)水おぶうちゃん飲む?
ぶっちゃける落としてものが散らかる様子持っとった物をぶっちゃけてしもた
ほいで、ほんでそれで。それから。だからほんでどうしたん?(それでどうしたの?)
ほかる捨てるそれほかっといて
ほたえる騒ぐ。ふざけるこれ! またほたえとる!
ぼっこ古い物、傷んだ物全般に使うえらいぼっこやのう(ずいぶん古いね)
ぼっこい「ぼっこ」の形容詞的用法そんなぼっこい服着てくな(そんな古い服を着て行くな)
ぼっこなる古くなるこの車もだいぶぼっこなってきた(この車もずいぶん古くなってきた)
ほっこり否定語とともに使い、体の具合がよくならないの意ねっからほっこりしませんのさ(具合が一向によくならないんですよ)
ほなそれじゃ、それならほな行こか(それじゃ行こうか)
ほに本当だほに、あんたの言うたとおりやな
ほる捨てる 
またい確実、手堅い 
まだまんまだまだすんません、まだまん出来てません
~まるけ~だらけ、~まみれほっこりまるけやん(ほこりまみれじゃないの)
みい「見て!」という意だが、形骸化して、単に感嘆詞のあとに続ける。(スーパーの野菜売り場で)キャベツの、あのたこなったことみい(キャベツがなんて高いんでしょう)
みしる煮魚などの身を骨からはずして食べやすくする(比喩的に)機械物を壊してしまう
みじゃける壊れる・潰れる等あ、みじゃいたった!(あ、壊れてしまった!)
めぼものもらい 
もんもの(「人間だもの」の「もの」)。老若男女を問わず、理由・言い訳の語尾としてよく使われる。朝の四時から仕事しとったもん、居眠りも出るわさ(朝の四時から仕事してたんだから、居眠りくらい出るよ)。
車動かそと思たけど、キーがないんやもん(車を動かそうとしたけど、キーがなかったんだよ)。
やけつり火傷 
~やに~だよほんまの事やに(本当のことだよ)
やにこい壊れやすい 
やらしい嫌悪感を示す表現。いやな。変な。面倒な電車にやらしい人がおった
やらしいことせんといて!
やらしい気まずい。都合が悪い。面目ない。立場がないいつまでも残っとんのもやらしいでな(いつまでも残っているのも《要求しているみたいで》体裁が悪いしね)
~やん~ないできやん(できない)。
きやん、こやん(来ない)
~やんやん~ないよこんな道歩けやんやん(こんな道歩けないじゃないか)
ゆう言うさっきゆうたやん(さっき言っただろう)
加減、具合洗いよが足らん(洗い方が不十分だ)
よういわん呆れてものが言えないおまけに追加料金くれやなんてよういわんわ(そのうえ、追加料金を請求するなんて呆れた話だ)
ようけいっぱい、たくさん 
ようせんできないそんなことようせん(そんなことできない)
よさりそんなよさりに、ほっつき歩いとったらあかんで
よばれるごちそうになるほな、遠慮なしによばれますわ(それじゃ、遠慮なしにご馳走になります)
よぼる呼ぶばあちゃん、じいちゃんがよぼっとる
よんで、よんでんか御馳走してお茶一杯よんでえ(お茶を一杯ください)
~り、~りい~て、~なさいはよ食べりい(早く食べなさい)
~やわ~だよ、~ですよそんなん滅茶苦茶やわ(そんなの無茶苦茶だよ)
市役所の方に行ってますんやわ(市役所に勤めてるんですのよ)
~わさ~だよ台詞が「わさ」で終わることは多い。
あいら、うまいことしたわさ(あの人たち、うまくやったよね)
せやから言うたったわさ(だから言ってやったんだよ)
わけのわからん道理の通じないその隣がまた、わけのわからんばさんで(その隣の人が話のわからないおばさんで)
わやダメ、惨事、使えないほれ見ぃ、畳がわやや(そら見ろ、畳が酷いよ)
~んだ~なかった見かけやんだわ(見かけなかったね)
走ったけど間に合わんだ(走ったけど間に合わなかった)
 
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